●日時:2026(令和8)年1月18日(日) 午後1時30分から午後4時30分まで ●場所:鹿児島県歴史・美術センター黎明館 講座室 ●研究発表: 東 和幸氏(鹿児島民具学会)「再・山ヶ野金山三題(籠・臼・道)」 川野和昭氏(鹿児島民俗学会)「桜の木の皮の利用について」 神野善治氏(日本民具学会会長)「民具の素材と形態~入れ物のカタチを読み解く~」 永野金山 胡麻目坑口 ※どなたでも参加できます。直接会場にお越しください。 ※資料代として300円を会場でいただきます。 キーワード検索: 山ヶ野金山 / 桜 / 民具 鹿児島民具学会は、暮らしや仕事、祭りの道具をとおして、鹿児島の伝統文化を考える研究会です。例会は隔月開催。 → 鹿児島民具学会ホームページ
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